山形スポーツ接骨院スタッフblog

2018.02.19

☆身体の構造〜血液〜☆

こんにちは!山形スポーツ接骨院です!!

3回目となりました、身体の構造シリーズ。
今回は、「血液」についてお伝えしていきます。

まずは、なぜ血液?と思われるかもしれませんが、当院では、治療の考え方で大事にしている一つとして、「血流・血行」があります。単純に言えば血流・血行が良くなれば、体の改善も早くなりますよ!ということ。そこで血液に関しての理解が少しでも高まればと思い、進めていきます。

血液の役割は、様々あります。

①呼吸によるガス交換
人は常時呼吸をしています。酸素を取り入れ二酸化炭素を出します。この時、体内でも酸素や二酸化炭素の交換を血液を介して行っています。
ヘモグロビンという単語を聞いた事があるかと思います。このヘモグロビンは酸素と非常に仲が良い為、酸素をスムーズに体の隅々まで運んでくれるのです。

②栄養の運搬
酸素だけでなく、食べ物から摂取した栄養分(例えば、糖や脂質、タンパク質など)も同時に運んでくれます。

③ホルモンの運搬
ホルモンは体を正常な状態に維持する為の必要なものと理解していただけると良いかと思います。
このホルモンも、血液が運んでいます。

④体を守る
怪我をしたり、風邪を引いたり、傷をつくってしまった際にも活躍します。出血した際に、止血する為の物質を運んだり、悪い細菌やウィルスを退治する為の物質を運び、体を守ってくれます。

⑤体温調整
体の熱も、実は血液が運んでくれています。

まだまだ細かい血液の働きはありますが、大きく分けてこれらの役割を担っています。

血液…
体にないと大変なことになるばかりか、生きていけないですね。

次回は身体の構造シリーズ最後の、「神経」についてお伝えしていきます。

「山形スポーツ接骨院は、皆さまに喜んでもらう事を第一に考え行動します♪」

2018.02.12

☆身体の構造〜筋肉〜☆

こんにちは!山形スポーツ接骨院です!!

前回は骨について簡単にご説明させてもらいました。

今回は「筋肉」についての内容をお伝えしたいと思います。


筋肉、と一言で言っても実は様々あります。
筋肉を簡単にイメージしやすいものとしては、私たちが普段から目にしている、力コブの筋肉やバキバキに割れた腹筋などではないでしょうか。

その様な筋肉は、「骨格筋」と言って、主な役割は体を動かす為のものです。

その他にも、「平滑筋」、「心筋」に分類することができます。

「平滑筋」は主に内臓や血管などに広く存在し、私たちの意思とは関係なしに働く筋肉です。

「心筋」は名前の通り、心臓の筋肉です。これも意識的に動かす事ができません。心臓を意識的に止めたり、動かしたりできたら怖いですよね…笑

他にも「白筋」や「赤筋」、「速筋」や「遅筋」などの分類の仕方もあります。

白筋(速筋)=白身魚(タイとかヒラメなど)、赤筋(遅筋)=赤身魚(マグロやカツオなど)をイメージするとわかりやすいと思います。

なんとなく筋肉のイメージ、つかめたでしょうか?!
今後は、私たちに身近な、骨格筋の詳細などもお伝えしたいと思います。

次回は、「血液」についてお伝えしていきます。

2018.02.05

☆身体の構造〜骨〜☆

こんにちは!山形スポーツ接骨院です!!

今回のテーマは「身体の構造」をシリーズに分けてお送りしていきたいと思います。

といっても出来るだけ簡潔に分かりやすさを目指して進めていきます。

今後定期的に発信できればと考えています。

まずは身体の骨格の基本、「骨」から始めていこうと思います。

人の体には約200の骨が存在します。
また体重の約20%を骨が占めています。

その20%の骨のうち、約25%が足に集中しています。地面に立つ為に必要な足。それだけ重要という事ですね。

骨の役割は大きく分けて5つあります。

①支える役割
私たちの重い体を骨格という骨組みで支えています。

②保護する役割
骨組みをつくり、脳や内臓を収納し、守る役割があります。

③運動する役割
筋肉の収縮により、関節を支点として体を動かす役割があります。

④血液をつくりだす役割
骨の中にある骨髄(こつずい)とよばれる部分で、赤血球や白血球がつくり出されます。

⑤貯蔵する役割
カルシウムやナトリウム、カリウムなどの体にとって必要な成分を貯めたり、必要に応じて血液に送り出したりする役割があります。

骨は骨折や脱臼をした時くらいしか、意識しませんが、実は重要な役割を担っているんですね。

次回は「筋肉」についてお伝えしていきたいと思います!

「山形スポーツ接骨院は、皆さまに喜んでもらう事を第一に考え行動します♪」

2018.01.03

☆新年のご挨拶☆

こんにちは!山形スポーツ接骨院です!!

新年明けましておめでとうございます。

旧年中は、沢山の方々に山形スポーツ接骨院をご利用頂き、心より御礼申し上げます。

お陰様で2年目を迎えた当院は、昨年以上に、皆様方に喜んで頂けるよう、全力でサポートして参ります。

本年も何卒よろしくお願い申し上げます。

 

山形スポーツ接骨院では、新年の豊富と題した書初めを行いました。

気持ち新たに、皆様のご来院を心よりお待ちしております!

「山形スポーツ接骨院はすべてのアスリートにベストサポートを提供します♪」

2017.12.14

☆年末年始の診療のご案内☆

こんにちは!山形スポーツ接骨院です!!

 

今年も残りわずかとなりました。皆さんいかがお過ごしでしょうか??

山形スポーツ接骨院の年末・年始の診療時間のお知らせです。

 

12月28日(木) 通常診療

12月29日(金) 夕方18時まで受付

12月30日(土)から1月3日(水)まで休診

1月4日(木)午後15時から診療開始

となります。

 

ご確認よろしくお願い致します!

 

「山形スポーツ接骨院は、皆様に喜んで頂けるよう、日々成長していきます♪」

2017.11.09

☆子供のケガ ~Part5~ "自宅エクササイズ"(上半身編)"☆

こんにちは!山形スポーツ接骨院です!!

子供のケガもいよいよ最終回をむかえました。

それでは早速前回お伝えした下半身編に続き、今回は上半身編をお伝えしていきたいと思います。

また具体例を挙げながら見ていきましょう。

①肩のケガ(肩回旋腱板損傷、野球肩など)

前回の下肢編でもお伝えした通り、「痛みのある部位がすべて悪い!」わけではありません。その痛みが引き起こされる原因が必ずどこかには隠れているものです。

肩の場合、特に投げる動作での痛みの場合は、体幹の不安定感や柔軟性の低下、股関節周辺の柔軟性低下などが原因となることがあります。

そこで肩が痛くて動かせない場合は、ストレッチポールやタオルを使って、胸椎(背中まわり)の柔軟性を高めていきます。

肩がそこそこ動かせる場合は、肩甲骨を中心に動かしていきます。肩甲骨を開いたり、閉めたり、上下に上げ下げしたりと肩と肩甲骨の連動性を出していきましょう。ゴムチューブやタオルを使ってもいいかもしれません。

②肘のケガ(野球肘、テニス肘、靭帯損傷など)

肘のケガも肩のケガと同様に、投げる動作で起きるケガの場合は、体幹や股関節、肩甲骨周辺がうまく機能していないことが多いです。

肩のエクササイズ以外では、手首周りのエクササイズを取り入れてみましょう。手首の不安定感による肘へかかるストレスは意外と大きいものです。

手首のエクササイズとしては、前腕部(肘から手首にかけての部分)も含め一緒に行います。

一般的なのが、ゴムチューブを使用して、手首の曲げ伸ばしをするのが簡単に気軽に行えます。また、お風呂に入った時に浴槽で水の抵抗を使いながら手首の曲げ伸ばしをするのも効果があります。

③腰のケガ(腰椎分離症、腰椎ヘルニア、腰痛症)

近年子供の腰痛が非常に多く見受けられます。よく「腰椎分離症と言われた!」とか「腰の疲労骨折だ!」などの声を聞くことがよくあります。確かに病名を聞くと怖いかもしれませんが、適切なリハビリやトレーニング、適切な運動量の調整、日常動作での姿勢や身体の使い方をしっかり覚えるだけで、意外と改善していくものなのでしっかり取り組んでみましょう。

腰のケガの原因で多いのが股関節周辺の柔軟性低下、体幹の筋力不足、肩甲骨周辺の柔軟性低下、足元のバランス力低下などがあげられます。

そこで、これまでお伝えしてきた自宅エクササイズをまずはしっかりやってみてください。あとは、できるだけ安静にしない事です。最近では、腰痛は安静にするよりも動いたほうが改善しやすい!と言われるようになってきました。なので、痛みが比較的落ち着いているときや、動かしても痛みの出ない動きは積極的に動かしていきましょう。

 

ここまで、子供のケガとしてPart1からPart5まで全5回、ざっくりとお伝えしてきました。文章だけでは伝わりづらい部分も多々あると思います。また、疑問に思う点もあるでしょう。

もしわからないことがあれば専門医の先生や当院にご相談ください。

このBlogを通して一人でも多くのアスリートが、ケガの悩みを解決できれば幸いです。

そして、一人でも多くのアスリートが、ベストパフォーマンスを発揮していただけたらと思います。

今回「子供のケガ」のタイトルからは少しそれた部分もあるかと思いますが、今後も皆様のお役に立てる情報を提供していきたいと考えております。

 

今後とも山形スポーツ接骨院をよろしくお願い致します。

 

「山形スポーツ接骨院は、すべてのアスリートにベストサポートを提供していきます♪」

 

2017.11.04

☆子供のケガ ~Part4~ "自宅エクササイズ(下半身編)"☆

こんにちは!山形スポーツ接骨院です!!

シリーズでお伝えしている「子供のケガ」も4回目を迎えました。

前回お伝えした"運動制限"で、「患部外をしっかり動かす!」とありましたが、今回はもう少し具体的に、かつ患部のリハビリ要素を含んだ内容もお伝えしていきたいと思います。

早速、具体例を挙げていきます。

①足のケガ(足関節捻挫や足底筋膜炎、アキレス腱炎、シンスプリントなど)

足のケガが起こる原因として、足だけが悪いのではなく、その周りの動きや筋力などが影響していることがあります。

足を動かせない場合は、股関節周辺の柔軟性を高める為に、お尻周りのストレッチングをしっかり行いましょう。

股関節の柔軟性の低下によるケガは非常に多く見られます。ストレッチングだけではなかなか柔軟性が改善しない場合は、少し筋力強化に取り組んでみてください。

横向きやうつ伏せの状態で、お尻を意識しながら足を動かすだけでOK。患部に負担をかけずに行えます。

患部の状態が少し良くなってきたら、患部エクササイズも取り入れていきます。

つま先立ちや、足趾のグーパー、輪ゴムやゴムチューブを使用しての足首の曲げ伸ばし、片足立ちなど足をしっかり使える状態にしていきましょう。

これらは簡単に自宅でもできるメニューで、当院でも毎回指導させて頂いてます。

②膝のケガ(膝靭帯・半月板損傷、ジャンパー膝、ランナー膝、鵞足炎、オスグッド病など)

膝のケガも足のケガと同様に、股関節周辺はしっかり強化しておきましょう。プラスαとして、足首の柔軟性も高めましょう。

正座の状態から片方の膝を立てて身体を前に倒すことで、膝を立てた方の足首のストレッチングにもなります。

患部エクササイズとしては、膝にとって大事な筋力のひとつ、大腿四頭筋を強化しましょう。

足を伸ばした状態で、膝下にクッションや枕を置き、そのクッションや枕を押しつぶします。そうすることで、太ももに力が入るのが確認んできると思います。試しに症状の出ていない反対の足でやってみて下さい。力の入り方も違っているのがわかると思います。左右差が無いようにしっかり鍛えましょう。

③肉離れ(下腿や大腿四頭筋、ハムストリング)

肉離れも実は、「患部以外の問題により生じるケガ」という事を覚えておいて下さい。上記の股関節や足部の筋力強化や柔軟性の向上にプラスして、体幹強化もしっかり行いましょう。身体の軸がぶれることで、下肢に余計なストレスが加わってしまい肉離れを起こすケースも非常に多いです。

お腹を膨らませたり、へこませたりするいわゆるブレイシングやドローインエクササイズが一般的です。まずはここから始めてみて下さい。

患部エクササイズとしては、痛みの無い範囲で、つま先だちやハーフスクワット、フロントランジなど軽めに行ってみてください。

ここまでが自宅でできるエクササイズ(下半身編)です。

文章だけの内容なのでわかりづらいと思いますが、是非実践してみて下さい。

また当院ではこのようなエクササイズを症状に合わせ、段階的にプログラムを組んで提供しております。

 

次回は「子供のケガ ~Part4~ ”自宅エクササイズ(上半身編)"」をご紹介します。

 

「山形スポーツ接骨院は子供からお年寄りまで、ココロとカラダを元気にします♪」

 

2017.11.01

☆子供のケガ ~Part3~ "運動制限"

こんにちは!山形スポーツ接骨院です!!

子供のケガシリーズも3回目を迎えました。
今回は、スポーツをしている子供たちにむけて、ケガをした時の運動(練習)をどうしたらよいかお伝えしていきます。

まずケガをして一番やってはいけない事があります。

それは、練習や運動を一切中止して、安静にしてしまう事です。

もちろん、身体を全く動かせない状態であれば話は別ですが、そうでない限りは、基本的には「できるだけ動かしながら治していきましょう!」というのが山形スポーツ接骨院でのコンセプト。

ケガをして日常生活が問題なくできる事を目的とする場合は、安静でも構いません。

しかし、スポーツに励んでいる皆さんは、"試合に出る!"、"大会で活躍する!"、"いい記録を出す!"などを目標に日々頑張っていると思います。
つまり、ケガをマイナスなものととらえずに、「ケガからの復帰で更にパワーアップ!」できるプラスの要素と考えてもらいたいと思います。

具体的にはどのくらい動けばよいか(練習に参加すればよいか)いくつかポイントをあげます。

①患部以外をしっかり動かす
 足のケガなら上半身を、腕のケガなら下半身を中心に動かしていく

②心肺機能の低下を防ぐ
 通常の運動ができない期間が続くと、筋力だけでなく心肺機能も低下します。そこで、ウォーキング(早歩き)や軽いランニング(ジョグ)、バイク(自転車こぎ)、プールエクササイズなど、ケガの状態に合わせてやれるものを選択していきます。

③次の日に痛みがない状態
 軽度のケガの場合、練習を無理にせざるを得ないこともあるでしょう。もし「練習に参加してもいいのか?」、「続けたら悪化しないか?」などの不安がある場合は、一つの基準を設けます。それが"次の日に痛みが残らなければOK"という事です。本来は、しっかり筋力や可動域(身体の動く範囲)が9割くらい戻った状態で練習に参加するのがベストですが、現状そうはいかないようなので、この基準をひとつの目安にしてもらうといいかと思います。

上記①~③をしっかり守ることで、復帰もより一層早まりますし、復帰後も周りの選手に遅れをとることなく練習にはいっていけるでしょう。

"運動制限"のタイトルからは少しそれましたが、ケガをした時の参考になればと思います。

次回は「子供のケガ ~Part4~ "自宅エクササイズ"をご紹介したいと思います。

「山形スポーツ接骨院は、子供からお年寄りまでココロとカラダを元気にします♪」

2017.10.31

☆子供のケガ 〜Part2〜 “応急処置”☆

こんにちは!山形スポーツ接骨院です!!

今回のテーマは「子供のケガ “応急処置”」についてです。

前回の判断基準で、骨に異常がないと判断ができた場合は、簡単な応急処置を覚えておいて下さい。

ちょっとした捻挫や打撲でも、この応急処置がしっかりされているかいないかで、その後の回復・復帰までの時間も変わってきます。

まず一般的に言われている応急処置のひとつ、”RICE”処置です。

RICE処置は、

R:Rest(安静)
I:Icing(冷却)
C:Compression(圧迫)
E:Elevation(挙上)

が基本です。その中でも特に優先的に行って欲しいものが、”Icing(冷却)”と”Compression(圧迫)”の2つです。

どちらも共通して言えることは、「一時的に血流を止めて腫れを抑える」という事です。

この腫れを抑えれるかどうかで、格段に回復スピードが変わります。

“Icing(冷却)”は、氷嚢やビニール袋に氷を入れたり、アイスパックや保冷剤なんかを使ってもいいでしょう。冷やす時間に関しては、厳密に言えば痛めた部位によって変わるのですが、応急処置的には感覚が無くなってから5分を目安にしてみて下さい。

“Compression(圧迫)”は、包帯やバンテージ、伸縮テープなどで患部を押さえます。巻き方はこちらも部位によって変わるのですが、応急処置的には患部周辺がしっかり押さえられていれば問題ありません。

この2つの応急処置を最低限行ってから、専門医を受診することをおすすめします。

次回は”運動制限”についてです!

「山形スポーツ接骨院は、子供からお年寄りまでココロとカラダを元気にします♪」

2017.10.28

☆子供のケガ〜Part1〜 “判断基準”

こんにちは!山形スポーツ接骨院です!!

いつも活動報告をご覧頂きありがとうございます。

今年のトレーナー活動はひとまず終わります。また来年に向けて、各チームへのサポートは引き続き行いますので、よろしくお願いしますm(._.)m

今回は少しテーマを変えて、「子供のケガ Part1」と題して情報提供していこうかと思います。

まず、子供のケガと言っても様々ありますが、Part1では、家や学校、スポーツ中にケガをした場合の”判断基準”についてです。

子供がケガをして一番心配になるのが、「骨は大丈夫?骨折??」というところだと思います。

骨折なのか、そうで無いのか(捻挫や打撲など)の特徴をそれぞれまとめてみました。

【骨折】
①痛み:強く出る
②腫れ:受傷後すぐに出る
③内出血:受傷後すぐに出る
④変形:左右と比べて曲がってる(変形してる)
⑤動作:強い痛みの為、動かせない(歩けない、握れない、曲げ伸ばしできないなど)

【捻挫】
①痛み:強く出るが時間の経過とともにおさまってくる
②腫れ:時間の経過とともに腫れが出る(程度にもよる、軽症なものは腫れは出ない)
③内出血:重症なものは時間の経過とともに出てくる
④変形:無し
⑤動作:受傷直後は痛みで動かせないが、徐々に動かせる(少し歩ける、少し握れる、少し曲げ伸ばしできるなど)

大まかな特徴をあげるとこの様な感じになります。

難しい判断ですが、この判断がなんとなく出来ると少し安心するのではないでしょうか。

わからない時は早めに病院や専門医、接骨院などを受診して下さい。

次回は、「子供のケガ Part2 “応急処置”」についてです。

「山形スポーツ接骨院は、子供からお年寄りまでココロとカラダを元気にします♪」

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